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 将棋の羽生善治九段(48)が23日、公式戦通算1433勝目を達成し、将棋界の歴代最多記録に並びました。  

 羽生九段は23日、東京・渋谷区の将棋会館で行われた第60期王位戦の挑戦者決定リーグで、谷川浩司九段(57)との対局に臨みました。およそ9時間にわたる熱戦は94手までで谷川九段が投了し、羽生九段が勝ちました。これにより、羽生九段の通算勝利数は1433勝となり、歴代1位の大山康晴・十五世名人に並ぶ偉業となりました。また、デビューから33年での記録到達は大山・十五世名人の記録を大幅に塗り替えました。

 羽生九段は「今年に入ってから、ずっと目標にしていた。偉大な大山先生にちょっとでも近づけるよう頑張っていきたい」としています。
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20190523-00000072-jnn-soci
管理人3

さすが4回転!

でさ、羽生にらみは出たの?

谷川はこんな役回りばっかだな

凄いよね。後は歴代1位の1434勝とタイトル保持数100期だけ。

大山さんの頃とは棋戦の数が違うからな。大山さんが現代にいたら2000勝はしてたと思う

無冠になってから勝率7割復活してるからな 
とんでもないおっさん

若い将棋にも対応して勝ち続ける姿は、単純に尊敬に値する

羽生さんが出てくるまでは谷川さんがトップだったのにな

いよいよあと残るはタイトル100期だけだな。
じわじわと消化してきて羽生コンプリートまであとひと記録