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・批判するなって話じゃないんだけど

あなたが自由に発言された結果ですよ

・お得意のすり替えか

今は好きなだけ自由を享受しろよ

・あの発言って公権力に介入されたん?

どこからツッコミいれていいのか困るレベル 

・こういう自分を抑制できない奴は政治家になったところですぐに失脚する

こう言えばアホウヨが支持してくれると思ってるのかな

・N国やったらワンチャンあるで

これは維新批判のかな?

・地方議会レベルならばありえるのでは?

この人の場合はなんで誰も止めてくれなかったのかって主張するべき

・ハッセとほだかとか一周回って仲良くできない予感あるんだが

長谷川くんはプライドが異常に高いからな。自分の意に沿わない形で謝っても、すぐに翻しちゃうんよ 

・ブログのタイトルは本気論らしいが、本気になるのは自らを守る時だけ

この人が頭が良くて高い地位に付いていたらと思うとゾッとする

・好き勝手言ってたんだから十分表現の自由を謳歌してただろ

肯定してくれないとヤダヤダって小学生かよ 

・擁護できるようなポイントがゼロだったから誰も擁護しなかっただけだろ


長谷川豊氏の差別発言騒動
2019年2月に講演会で、近世で被差別階層とされた人たちに触れた話のなかで、「当時の誤った価値観として士農工商の下に、人間以下とされた存在がいる」とした上で、「当然、乱暴なども働く」「プロなんだから、犯罪の」と述べた。

これを受けて、5月21日に部落解放同盟中央本部が「思い込みや偏見にもとづいて誤った部落差別意識を拡散したのであればその責任は重大」「発言は『部落は怖い』『犯罪集団』などの差別意識を助長する行為」と抗議する文書を日本維新の会に提出した。その後6月10日には本人が比例区での公認を辞退した。

2019年5月22日付のブログに「この発言を全面的に謝罪するとともに、完全撤回させてください」と書き込んだが、堺市長選後の6月10日のブログでは、日本維新の会の馬場幹事長と協議の上、今の最優先事項は堺市長選の勝利とすることを確認し、一旦は事態収束のため謝罪文を掲載することとしたもので、謝罪は自身の本意ではないと説明した