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竹中平蔵氏「改革の勢い止めた麻生氏と民主党」
平成でもっとも失われた時代について語ろう

長年与党の地位にある自民党は、どうしても思い切った改革ができない。だから私も、民主党政権が誕生したとき、やっぱり少しは期待をかけていた。民主党は昔の社会党とは違う。 基本的な考え方は保守だが、小選挙区制と世襲に阻まれて自民党から選挙に出られず民主党から出たという人も、少なからずいた。彼らが力を持てば、改革する保守になってくれるかもしれない、と思ったのだ。 ところが、民主党の政治は、まったく無茶苦茶であった。国民の側も期待が大きかっただけに、「裏切られた」という思いが非常に大きい。その結果、国民が「改革」ということそのものを、見失ってしまったように思われる。 旧民主党が分裂した各政党の支持率が、最大の立憲民主党で6~7%、それ以外は全部合計しても共産党の3%以下(2019年1月時点)というのは、国民の絶望に近い喪失感の表れではないだろうか。

https://toyokeizai.net/articles/-/277198
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・すげー30年民主政権だったのか

じゃあ衰退させたのは?

・お前だよお前

犯人が何か言ってる

・お前じゃい

その前に小泉と竹中がめちゃくちゃにしてるやろが

・衰退より停滞の方がマシ

実態はどうあれ「民主党が全部悪い」を連呼してればバカな国民は「民主党が全部悪いんだな」と思うんだよ

・こいつらの言う経済と俺たちの生活経済とは違うんだな

30年間で俺の資産はもっと増えるはずだった!麻生以降の政権のせい!ってこと?

・そら(上級たちの)経済を止めたからな

こいつの言う改革ってのは国民生活で必要不可欠な権利を切り売りすること

・今まさに停滞してるぞ

進次郎が総理になったらこいつがおまけで付いてくるから楽しみに待ってろ

・罪を擦り付けるのは良くないと思います!

最近、やたらと落合陽一や古市憲寿をもちあげる流れって、竹中を再浮上させようという目論見と連動してそう

・開き直ってるイメージだったが責任転嫁の方向に変わったんかね


竹中平蔵
1951年、和歌山県生まれ。慶応義塾大学名誉教授、東洋大学教授。博士(経済学)。一橋大学経済学部卒業後、73年日本開発銀行入行、81年に退職後、ハーバード大学客員准教授、慶応義塾大学総合政策学部教授などを務める。01年、小泉内閣の経済財政政策担当大臣就任を皮切りに金融担当大臣、郵政民営化担当大臣、総務大臣などを歴任。04年参議院議員に当選。06年9月、参議院議員を辞職し政界を引退。

https://www.kouenirai.com/profile/2644